大手銀行が仮想通貨関連の仕組債を相次いで販売 JPモルガン・チェースは、仮想通貨ビットコイン(BTC)価格の変動に連動する仕組債を提案した。
The Blockが報道した内容によると、投資家はブラックロックのビットコインETF「IBIT」を参照指標として、ビットコインの将来価格に賭けることができる。 この仕組債は1年後にIBIT価格が設定価格以上なら16%の固定リターンを保証し、自動償還される。価格が下回った場合は2028年まで継続し、その時点で設定価格を上回れば投資額の1.5倍を上限なく受け取れる仕組みだ。 しかし、下落が30%以内なら元本が保護されるが、30%超の下落時は損失を全額負担…
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