ビットコイン・イーサリアムに続きXRP・SOLも初開示 米大手投資銀行ゴールドマン・サックスが2026年2月10日、米証券取引委員会(SEC)に2025年第4四半期(10〜12月)の保有資産を開示する「フォーム13F」を提出した。
仮想通貨関連資産の合計が23.6億ドル(約3,450億円)に達したことが明らかになったほか、XRP(XRP)およびソラナ(SOL)関連ETFへの保有が今回初めて確認された。 開示によると、ビットコイン(BTC)関連が約11億ドルと最大で、イーサリアム(ETH)関連が約10億ドルとほぼ拮抗している。これに加え、XRP関連ETFが約1.53億ドル、SOL関連ETFが約…
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