この記事のポイント メタプラネットCEOがパブリックコメント参加を表明 21万6,000人超の株主と共にビットコインエコシステム構築継続 ビットコイン戦略企業、指数除外の波紋広がる メタプラネット(Metaplanet)のサイモン・ゲロビッチ(Simon Gerovich)CEOは5日、JPX(日本取引所グループ)による仮想通貨主体企業のTOPIX(東証株価指数)新規組み入れ見送り方針についてXで見解を表明し、パブリックコメントへの積極的な参加意向を示した。
JPXは4月3日、同方針を発表し、意見募集を開始している。 JPXの発表によると、仮想通貨の保有量が総資産の50%を超える企業が…
以上
コメント 0件